最近の記事
- 第三内科同窓会の忘年会が開催されました - 25/12/14
- 高曽根先生の症例報告が掲載されました - 25/12/13
- リウマチ膠原病内科に新しいメンバーが加わります - 25/12/01
- 難病支援学術コンソーシアムに参加しました - 25/11/29
- 認知症学会に参加しました - 25/11/23
高曽根先生の症例報告が掲載されました
2025年12月13日
高曽根先生らの論文が臨床神経学に掲載されました‼
熊本大学とのコラボレーションで行われ、第249回日本神経学会関東・甲信越地方会で発表し,会長推薦演題に選ばれたものになります。
“Chocolate Chip Sign” が診断に有用であった high temperature requirement A serine peptidase 1(HTRA1)関連脳小血管病の57 歳男性例
高曽根 健,中村勝哉 ,神力悟,植田明彦,植田光晴,関島良樹
熊本大学とのコラボレーションで行われ、第249回日本神経学会関東・甲信越地方会で発表し,会長推薦演題に選ばれたものになります。
“Chocolate Chip Sign” が診断に有用であった high temperature requirement A serine peptidase 1(HTRA1)関連脳小血管病の57 歳男性例
高曽根 健,中村勝哉 ,神力悟,植田明彦,植田光晴,関島良樹
リウマチ膠原病内科に新しいメンバーが加わります
2025年12月01日
12月1日より、リウマチ・膠原病内科の新しいメンバーとして永井伸枝先生(前所属: 島根大学医学部附属病院 )に加わっていただくことになりました。
当面は時短勤務となりますが、新メンバーをお迎えすることができスタッフ一同大変喜んでいます。ともにがんばっていきましょう。
当面は時短勤務となりますが、新メンバーをお迎えすることができスタッフ一同大変喜んでいます。ともにがんばっていきましょう。
難病支援学術コンソーシアムに参加しました
2025年11月29日
大津市で開催されている難病支援学術コンソーシアムに参加してきました
今年度は、日本難病医療ネットワーク学会学術集会、日本難病看護学会学術集会、そして神経難病リハビリテーション研究会の3学会の合同大会で多くの皆さんと、つながりが支える難病の新時代をテーマにディスカッションしてきました
当科からは、関島先生、日根野先生、中村先生が発表してきました
今年度は、日本難病医療ネットワーク学会学術集会、日本難病看護学会学術集会、そして神経難病リハビリテーション研究会の3学会の合同大会で多くの皆さんと、つながりが支える難病の新時代をテーマにディスカッションしてきました
当科からは、関島先生、日根野先生、中村先生が発表してきました

